フィリピン留学14週目 海外で活躍するフィリピン人の巻

カレンとのトピックはこのテーマにしました。以下は日本語と英語です。

私たちは世界中で多くのフィリピン人を見ることができます。シンガポール、香港や欧米各地では英語が話せる、カトリック信者、まじめなフィリピン人はどこでも人気です。

日本でも80年代にたくさんのフィリピン人が働いていました。フィリピン女性は「じゃぱゆきさん」といわれました。しかしアメリカ軍のフィリピン撤退の後、アメリカからの圧力で日本政府は入国ビザを大幅に削減しました。結果として彼らは帰国しなければなりませんでした。

フィリピンには海外雇用庁という管轄があります。海外における雇用と外貨獲得を目的としています。これらの収益はGDPの10%も占めています。彼らが就いている職業の中で最も多い職業の一つが「船員」です。既に商船大学を設立し、将来の担い手として着実にその人材確保をしています。船員のなんと70%がフィリピン人だそうです。世界中でフィリピン人の働きぶりは着実に認知されています。

The Filipino is active in the world.
We can see many Filipinos all over the world. Filipinos are popular everywhere. They are the Catholics who can speak English and are diligent. Many Filipinos work in Hong Kong , Singapore, Middle East and Europe.

They worked in Japan in the 80s. Filipina called “じゃぱゆきさん”. However, the Japanese Government reduced a visa of r by pressure from the United States after U.S. forces withdrew from the Philippines. Consequently, they had to went back The Philippines.

There are POEA and DOLE in the Philippines. Their purpose is the employment and foreign currency procure from foreign countries. The profit accounts are 10% of GDP. One of most occupations is a sailor that filipino can get job.The government establishes Marine Academy and brings up many students.People said 70% of sailors are Filipino.

The Filipino performance is accepted all over the world.

※ Overseas Employment Administration (POEA)

※ Department of Labour and Employment(DOLE))

海外ではよく日本についての質問を受けます。海外の人は自国のことはもちろん自分の興味が有る国についてよく知っています。人口や生産物、宗教など多岐にわたり知識を持っています。こうした質問に答えるための練習と考えました。あまり深い話はできないので僕はポイントだけを抑えて伝えるのがいいだろうと考えています。シンプルでありながら明瞭に話すことを心がけます。

内容が若干シリアスな話を含んでいるのでどうかと思いましたが、今回も生き残ることができました。

少しずつ脳にかける負担を増やしていきます。宿題がたくさんあるので今週の土日は準備をちゃんとしなければなりません。いつになったら英語の勉強が楽になるのでしょう。課題はつきません。

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