フィリピン留学13週目 スランプと向き合い“kamomosi”に出会うの巻

スランプはスランプなりに考えればいいと割り切りました。

僕はいまスランプの真っ只中にいることを自覚しています。
先生に正直に困っていることを伝え、助けを求めました。
スランプにいる自分を認めています。
絶対にやってきたことの成果があると信じています。
スランプは抜け出すことができます。気がつくかどうかはわかりませんが。

たくさんの友達から励ましのメールをもらいました。ありがとう!
このブログを始めてから初めてのkamomosiに出会った気がします。

よく”kamomosi”って何ですか?と聞かれます。
”もし”みんなからの励ましのメールをもらえなかったら英語を諦めていた”かも”しれません。
これがこのブログのお題です。

“mosi”〜だったら、〜だった”kamo”

後悔や失敗を認めたくない時に使う言葉として”たられば”と同じように使われる言葉です。
僕にも同様のことがあります。でも僕はこの言葉をポジティブに使えたらいいのにと考えました。

旅の準備を始めた時から多くの友達ができました。実際にお会いできた方、ネットや手紙でつながっている友達
小学生から、80歳過ぎの方まで、国籍も人種も信条も違う多くの友達にとてもよくしてもらっています。

”友達になってくれませんか?”と言うのはとても勇気がいります。

苦境に立たされた今、友達が支えてくれています。僕はとても感謝しています。
友達になってくれたみんな、もう一度 ありがとう

大丈夫です。絶対に英語はマスターします。・・・いっちまったよ

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